アメリカ留学中に儚く消えていった僕の想い、、、[part2]

学というものは非日常の宝庫でして、いろんな経験ができます。

以前の記事では高校生との話だったのですが、今回はさらに年下です。

えっ?高校生より下って、、、、

そう

相手は中学生ですwww

遡ること1年前、、、




僕は高校と中学で授業の一環として日本語を教える手伝いをしていました。

高校の話はいいとして、中学校もいってたんですね。

その中でまたまた可愛い子を発見してしまったんです。

というか、あの高校生よりさらにかわいい、かわいすぎました笑

ちなみに言っておきますが、僕はロリコンではありません。断じて違います。

しかし、もし男性諸君が経験したら間違いなくあのマジックの虜になるでしょう。

男子を狂わすそのマジック、、、




それは日本語です。




日本語を習いたてのやつらは上手に日本語を話せるわけもなく、

必死にあるだけの単語を駆使して話してきます。

いやもう、かわいすぎwww

拙いその日本語の具合も、必死にコミュニケーションを取ろうとするその真摯な態度も、

全てがかわいく見えて僕は完全にノックダウンしかけました。

もう死にかけました。

しかもクラスに40人ほどいたんですが、その中で僕に話しかけてくれた生徒は本当に数名でした。
(僕の顔が怖いんだと、アメリカ人の友人に言われました、、、)

周りがほとんど話しかけない中、そのクラス1かわいいリーザちゃんは
(あっ、名前を言ってしまった、、、笑)

必死に日本語で話しかけてくれます。

毎週毎週話しかけてくれて、、、

今、思ったんですが、僕相当キモイですよね。

まあ、そんなことはさておき、理性を抑えるのが必死でした笑

てかそのことをいったら周りから「犯罪だー!」と散々言われまして、、、なんとか理性を保ったまま日本語のチューターを終えましたとさ。

結局、特に何かがあったわけではないです。期待していた結果じゃなかったかもしれませんが、ギリギリ僕の理性が勝ったとしましょう。



ただ、ここではっきり伝えておきたいことがあります。

①アメリカ人は成長が早いから中学生でも大人びている人はいる。

②拙い日本語で必死に話しかけられたらかわいいに決まっている。

③僕は決してロリコンではない。



これだけは覚えて帰ってください。




はあ、多分今まで生きてきた中で僕の一番の好みだったなぁ、、、

こんな話を最後まで読んでくださってありがとうございました。



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