大分に向かっています!


んばんは 久次米智です。 

タイトル通り、いま大分にフェリーに乗りながら向かっています。


いつもは内容のある記事なんですが、たまにはノホホンとしたものもいいかなと思います

大学のサークルの夏合宿でこれから2泊5日?の旅ですね。



ただ、僕はこんなことをしています〜、って言っても誰も興味はないと思うので、
なんかみんなのためになるようなことはないかなと記事を書いている最中、、、



ということで、目次

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     〜目次〜

①店を測るならここを見ろ

②お開き、ってなんで閉じるんじゃなくて開くの?


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①店を測るならここを見ろ


とりあえずフェリーに乗ったということでバイキングに行きました。

そこでこれは使えるな、というような内容があったので書いていこうと思います。



店がどれだけいいか、というのはここを見たらいい、というものが実はあります。
バイキングの店に来ていたり、飲食店に行ったり、どこにしても大事なところ。


どこだと思いますか?






、、、、、、、





はい、答えはタダのところです。


つまり、無料の部分を見ればいいんです。

今回はお金を払わないと中に入れなかったのでいうなら無料のものはなかったんですが、
普通は最初に出されれる水、トイレの様子、またはウエイトレスの接客、、、


そういったところが、その場のレベルが高いかどうかを決めます。


なぜでしょうか?



底辺が高いからです。

無料の部分が高いということは、底上げがされているということ。



言い換えると、無料のもの以上にお金を取る部分は価値があるものだということです。


店に行った時に、食べ物を判断したり、商品を見たりしがちかもしれませんが、
それよりも無料の部分にもっと目を向けてみるべきでしょう。


もっと話を進めます。

例えば、吉野家やなか卯などとレストランを比べてみたらわかりやすいと思います。


吉野家はとても安いですよね?
400円や500円で食べ物が手に入るわけですから、



それに比べてレストランなどはものも高いです。

それは食べ物自体が高いということもありますが、
それ以外にもレストランの雰囲気、出される水、ウエイトレスの対応、、、

そういったところに価値が含まれているんです。


レストランに、作業服をきた汗まみれの人が来られると
一気に雰囲気が壊れてしまいますよね?


水が紙コップに入ってきたらどうですか?



そういった部分がレストランの価値を底上げしてくれています。




話が逸れてしまいましたが、言いたかったことは
タダのものにお店の価値が反映されている、ということです。





②お開き、ってなんで閉じるんじゃなくて開くの?



バイキングを食べている時に、友達があることを聞いてきました。


「どうしてお開きって、開くん?なくなるのに閉じるんじゃないの?」


って話になりました笑


てことで、いろいろ調べていって答えにたどり着いたんでここに書いておこうかなと思います。




開く、という言葉を考えると、

例えば花は最後に開きます。

また、魚は最後に開いてさばきます。


その最後にするという意味からお開きは最後に、という意味になったそうですね。

あとは閉じちゃうとそもそもみんな帰れませんよね?



だからお開きっていうそうです。






てな感じで、②つ目はなんだか雑学になってしまいましたが、一日目はこんな感じにしときます。





また、なんかあれば随時更新して行きますね!



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